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Picking Cotton: Our Memoir of Injustice and Redemption
評価:
Jennifer Thompson-cannino,Ronald Cotton,Erin Torneo
St Martins Pr
¥ 2,321
(2009-03-03)

「コットン氏を識別して:不正義の記憶と罪の償い」


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リーガル・ライティング―法律論文の書き方
内容(「BOOK」データベースより)
米国ロースクール流法律論文執筆マニュアル。法学教育・法文化に占めるライティングの役割がはるかに大きい米国。そこで圧倒的支持を得ている論文作法。たたみかけるように論理的であるだけでなく、悪文を例に挙げて正すなど、学生に、テーマの探し方と、さらにそれを有益で興味深い、出版可能な論文へと発展させる方法を教え、執筆、リサーチ、出版過程のすべての局面において、詳細かつ有益な示唆を与えている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
指宿 信
1959年京都市生まれ。1989年北海道大学大学院博士後期課程単位取得、1991年同法学博士。鹿児島大学教授、立命館大学法科大学院教授などを経て、成城大学法学部教授

岩川 直子
翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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続・痴漢冤罪の弁護 (GENJIN刑事弁護シリーズ 10)
内容紹介
痴漢冤罪事件の弁護は、困難を極める。痴漢冤罪事件弁護に携わってきた弁護士が、これまでの裁判例を分析し、痴漢冤罪研究・弁護の到達点を示す画期的な書。『痴漢冤罪の弁護』から4年。さらにパワーアップした痴漢冤罪弁護の水準が凝縮された、実務家必携の書。

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司法殺人―「波崎事件」と冤罪を生む構造
司法殺人―「波崎事件」と冤罪を生む構造
司法殺人―「波崎事件」と冤罪を生む構造
根本 行雄

内容(「BOOK」データベースより)
日本の警察・検察・司法は、冤罪を生みやすい構造的欠陥を抱えている。多くの重大な欠陥を残したまま始まる裁判員制度は、新たな、より多くの冤罪を生み出す危険はないか?裁判員達は公正な審理が可能なのか?知られざる冤罪「波崎事件」を中心に、過去の冤罪事件や欧米の陪審制なども参照しつつ、何が問題なのか、具体的に分かりやすく解説する。高校生から。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
根本 行雄
1953年、千葉県銚子市に生まれる。1976年、龍谷大学文学部哲学科哲学専攻卒業。1979年、「松岸学習塾」を開設し、近隣に住む小学生に算数と作文、中学生に英語と数学と作文などを教えながら、哲学および文学(創作行為論)の研究と市民運動をしている。現在「人生哲学研究会」代表。「日本科学哲学会」会員。「科学読物研究会」会員。「日本数学協会」会員。「波崎事件対策連絡会議」会員。「陪審裁判を考える会」会員。成田「実験村」村民

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裁判員制度と知る権利
裁判員制度と知る権利
裁判員制度と知る権利
梓澤 和幸,田島 泰彦

内容(「BOOK」データベースより)
知る権利が保障されない裁判員制度の内在的批判。弁護士を中心に研究者・ジャーナリストを交え議論を続け、裁判員制度の本質を探り当てた。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
梓澤 和幸
弁護士(1971年弁護士登録)。山梨学院大学法科大学院教授(刑事訴訟法、メディア法)。世界で一八四の弁護士会が加入するIBA(国際法曹協会)の人権協会評議員に就任し、IBAからの代用監獄調査団(1994年)、同捜査の可視化調査団(2003年)の日弁連側受入実行委員会事務局を務める。現在、日弁連人権と報道調査研究部会部会長、市民メディアであるNews for the people in Japan(NPJ)代表。フジテレビ番組審議会委員。「石に泳ぐ魚」事件、NHK生活ほっとモーニング訂正放送請求事件、各原告側代理人を努める

田島 泰彦
1952年埼玉県生まれ。上智大学文学部新聞学科教授。憲法・メディア法専攻。表現の自由、メディア規制、報道と人権、監視社会などを中心に研究。毎日新聞社「開かれた新聞」委員会委員も兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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裁判員がこの国のかたちを変える
裁判員がこの国のかたちを変える
裁判員がこの国のかたちを変える
渡部喬一法律事務所

「市民の時代」の訪れとともに、国のかたちが変わる歴史的な、壮大な試み。裁判員制度が誕生した時代背景に触れるとともに、裁判員の舞台となる刑事裁判のしくみから裁判員の仕事の中身までを解説。

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社員が裁判員に選ばれたらどうするか?~人事・労務担当者のための裁判員制度Q&A~
社員が裁判員に選ばれたらどうするか?~人事・労務担当者のための裁判員制度Q&A~

社員が裁判員に選ばれたらどうするか?~人事・労務担当者のための裁判員制度Q&A~
安西 愈

平成21年5月21日、いよいよ裁判員制度がスタート!裁判員法に基づき、裁判員に選ばれた人は原則として辞退は不可。会社の規模に関わりなく、人事・労務担当者としては、就業規則の見直しや社内規定の整備など、今から準備しておくべき事項も少なくありません。そこで本書では、裁判員制度の中でも、特に人事・労務担当者が直面することが予想されるケースを精選し、安西愈弁護士をはじめ、安西法律事務所所属の弁護士がQ&A方式で分かりやすく解説しました。

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すぐに使える!事例でわかる裁判員裁判Q&A
裁判員6名を登場人物として、様々な職業や立場を盛り込んで、具体性をもたせた裁判員制度の入門書。裁判員候補者選任決定の通知から判決言い渡しに至るまでを時系列的に進行させたストーリーの順に従って、Q&A形式で裁判員裁判について解説。末尾に裁判員裁判に関する資料や図付。

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超訴訟社会 モンスター化する「権利主張」と恐怖の連鎖
超訴訟社会 (コンパクトシリーズ) (コンパクトシリーズ 2)
超訴訟社会 (コンパクトシリーズ) (コンパクトシリーズ 2)
平野 晋

内容紹介
裁判員制度が目前に迫る中、ある現象が警戒されている。
それは、日本社会の「超訴訟化」。戦後の日本社会は、そのほぼすべてが「アメリカの追随」だった。そしてついに、訴訟=法廷という閉鎖世界でも、アメリカからの「巨大な輸入」が始まろうとしている。
社会全体がクレーマー化する恐怖は、誰もが誰かに常に訴訟を起こされる危険性は、一体どんな背景から生まれるのか。
ニューヨーク州の弁護士でもあり、アメリカの陪審法廷に立った経験を持つ気鋭の大学教授が鋭く斬る。

著者について
1961年、東京都生まれ。中央大学総合政策学部教授、米国(NY州)弁護士。

中央大学法学部法律学科卒業後、コーネル大学大学院(ロースクール)修了、博士(総合政策、中央大学)。企業派遣で留学したコーネル・ロースクール修了と同時に、ニューヨーク州の法曹資格試験に合格。同校在学中には法律論文誌の編集員に選抜される。その後、(株)NTTドコモ法務室長などを経て現職。「契約法」「不法行為法」「企業法務」「インターネット法」などの実践的法律学を指導すると同時に、「法と経済学」「法と文学」などのアメリカ学際法科目も担当する。著書に『電子商取引とサイバー法』(NTT出版)、『アメリカ不法行為法』(中央大学出版部)、『ビジネスマン必携 戦略的国際法務コスト削減マニュアル』(東京リーガルマインド)などがある。

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知ってびっくり秘常識 裁判の「お約束」
知ってびっくり秘常識 裁判の「お約束」 (青春文庫)
知ってびっくり秘常識 裁判の「お約束」 (青春文庫)

内容紹介
2009年5月から、いよいよはじまる裁判員制度。「もしも自分が選ばれたらどうしよう?」「そもそも、裁判ってどんなふうに進められるの?」そんな疑問を一挙解決! 普段なじみのない裁判の世界の裏側がまるわかりの一冊。

内容(「BOOK」データベースより)
実は、刑期や判決には相場がある!?無罪を勝ち取る確率はどのくらい?裁判の裏のウラ、ぜ~んぶ見せます。

著者について
日本大学法化大学院教授。弁護士。日本刑法学会理事、司法試験考査委員等を歴任。難解な法律をわかりやすく解説することに定評があり、テレビのコメンテーターとしても活躍中。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
板倉 宏
日本大学名誉教授、弁護士、日本大学講師。昭和9年生まれ。昭和31年東京大学法学部卒業。昭和36年法学博士(東京大学)。日本大学法学部教授、日本大学法科大学院教授。司法試験考査委員、日本大学司法研究所所長、日本刑法学会理事等を歴任。平成6年アメリカ伝記研究所の「国際文化賞」、国際伝記センター(英国・ケンブリッジ)の「20世紀賞」を受賞。難解な法律をわかりやすく解説することに定評があり、テレビや新聞でも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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