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法情報サービスと図書館の役割 (情報とメディア)
内容紹介
図書館は法情報をどのように取り扱うべきか。
司法制度改革が進行中のこんにちであっても、市民への法情報サービスの提供はまだまだ不十分である。アメリカの事例を参考にしながら、図書館あるいはライブラリアンが果たしうる役割について考察する。

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、法律に関連する情報、すなわち法情報について、これを利用者に提供することの意味と、そのサービスの有り様について描くと共に、それら法情報に対するアクセスの確保という観点から、図書館やライブラリアンが果たしうる役割について考察を加えたものである。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
指宿 信
立命館大学。刑事訴訟法・法情報学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

JUGEMテーマ:法律・司法書籍
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