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裁判員制度と知る権利
裁判員制度と知る権利
裁判員制度と知る権利
梓澤 和幸,田島 泰彦

内容(「BOOK」データベースより)
知る権利が保障されない裁判員制度の内在的批判。弁護士を中心に研究者・ジャーナリストを交え議論を続け、裁判員制度の本質を探り当てた。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
梓澤 和幸
弁護士(1971年弁護士登録)。山梨学院大学法科大学院教授(刑事訴訟法、メディア法)。世界で一八四の弁護士会が加入するIBA(国際法曹協会)の人権協会評議員に就任し、IBAからの代用監獄調査団(1994年)、同捜査の可視化調査団(2003年)の日弁連側受入実行委員会事務局を務める。現在、日弁連人権と報道調査研究部会部会長、市民メディアであるNews for the people in Japan(NPJ)代表。フジテレビ番組審議会委員。「石に泳ぐ魚」事件、NHK生活ほっとモーニング訂正放送請求事件、各原告側代理人を努める

田島 泰彦
1952年埼玉県生まれ。上智大学文学部新聞学科教授。憲法・メディア法専攻。表現の自由、メディア規制、報道と人権、監視社会などを中心に研究。毎日新聞社「開かれた新聞」委員会委員も兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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