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民衆から見た罪と罰(民間学としての刑事法学の試み)
民衆から見た罪と罰―民間学としての刑事法学の試み (龍谷大学矯正・保護研究センター叢書)
民衆から見た罪と罰―民間学としての刑事法学の試み (龍谷大学矯正・保護研究センター叢書)
村井 敏邦

内容(「MARC」データベースより)
十両盗めば首が飛んだ江戸時代、人々は被害を「九両三分二朱」と届けることでお上の苛歛誅求に抵抗した。古今東西の民衆に広く読まれた説話・芸能、文学の中に犯罪観・刑罰観を探り、人権としての「罪と罰」のあり方を論じる。

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