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つぶせ!裁判員制度
つぶせ!裁判員制度 (新潮新書 254)
つぶせ!裁判員制度 (新潮新書 254)
井上 薫

出版社/著者からの内容紹介
結論。裁判員制度は違憲である。裁判員制度は人権を蹂躙する。裁判員制度は冤罪を作る。----ある日、突然、我々にやってくる「裁判員を命ず」という恐怖の召集令状。嫌々参加させられたら最後、一般市民が凄惨な現場写真を見せられ、被告人に睨まれ、死刑判決にまで関与しなくてはならない。国が進める世紀の愚行を、元判事が完膚なきまでに批判。いますぐこの制度を潰さないと、日本は滅びてしまうのだ!

著者について
1954(昭和29)年東京都生まれ。東京大学理学部化学科卒、同修士課程修了。司法試験合格後、判事補を経て96年判事任官。06年退官し、07年弁護士登録。著書に『司法のしゃべりすぎ』など。

新書: 204ページ
出版社: 新潮社 (2008/03)

JUGEMテーマ:法律・司法書籍


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