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法情報サービスと図書館の役割 (情報とメディア)
内容紹介
図書館は法情報をどのように取り扱うべきか。
司法制度改革が進行中のこんにちであっても、市民への法情報サービスの提供はまだまだ不十分である。アメリカの事例を参考にしながら、図書館あるいはライブラリアンが果たしうる役割について考察する。

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、法律に関連する情報、すなわち法情報について、これを利用者に提供することの意味と、そのサービスの有り様について描くと共に、それら法情報に対するアクセスの確保という観点から、図書館やライブラリアンが果たしうる役割について考察を加えたものである。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
指宿 信
立命館大学。刑事訴訟法・法情報学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

JUGEMテーマ:法律・司法書籍
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リーガル・ライティング―法律論文の書き方
内容(「BOOK」データベースより)
米国ロースクール流法律論文執筆マニュアル。法学教育・法文化に占めるライティングの役割がはるかに大きい米国。そこで圧倒的支持を得ている論文作法。たたみかけるように論理的であるだけでなく、悪文を例に挙げて正すなど、学生に、テーマの探し方と、さらにそれを有益で興味深い、出版可能な論文へと発展させる方法を教え、執筆、リサーチ、出版過程のすべての局面において、詳細かつ有益な示唆を与えている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
指宿 信
1959年京都市生まれ。1989年北海道大学大学院博士後期課程単位取得、1991年同法学博士。鹿児島大学教授、立命館大学法科大学院教授などを経て、成城大学法学部教授

岩川 直子
翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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リーガル・リサーチ
評価:
いしかわ まりこ,村井 のり子,藤井 康子,指宿 信,山野目 章夫,夏井 高人,井田 良
日本評論社
¥ 1,785
(2008-03)

内容(「BOOK」データベースより)
裁判所、行政機関から大学、個人まで多様に展開するデジタル資料を収集。図表やサンプルが見やすくなり、見出しの体系化でさらにマニュアル化。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
いしかわ まりこ
筑波大学法科大学院講師。北海道大学法学部法令判例新刊雑誌室助手を経て、現職。ウェブサイト「法情報資料室☆やさしい法律の調べ方☆」主宰。情報ネットワーク法学会員

藤井 康子
大宮法科大学院大学図書館課長。慶應義塾大学三田・日吉メディアセンター司書を経て、現職。法律図書館連絡会定例研究会運営委員会委員長。法律図書館連絡会ビデオ制作委員会委員

村井 のり子
國學院大学法科大学院ローライブラリアン・講師。一橋大学法律資料室助手、カリフォルニア大学バークレー校東アジア図書館アシスタントライブラリアン、國學院大学法学資料室資料室員を経て、現職。法律図書館連絡会ビデオ制作委員会委員長

指宿 信
立命館大学教授

井田 良
慶應義塾大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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