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敗れる前に目覚めよ―平和憲法が危ない

敗れる前に目覚めよ―平和憲法が危ない

飯室 勝彦

敗れて目覚める-。戦艦大和・臼淵磐大尉の最後のことばから、我々は何をくみ取るべきか? 平和憲法の危機に当たって、日本国憲法の価値を多面的な視点から考える。

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報道の自由が危ない―衰退するジャーナリズム
報道の自由が危ない―衰退するジャーナリズム
報道の自由が危ない―衰退するジャーナリズム
飯室 勝彦

とうとうきた出版差し止め…消毒された情報しか流れない社会より、多少は毒を含んだ表現も流通する社会の方が、健全ではないのか?迫力不足の事なかれ主義ではなく、今こそ攻めのジャーナリズムが必要ではないのか?
メディア包囲網はここまできた! 名誉・プライバシーの保護と報道の自由との調整はいかにあるべきか。
今日のメディア状況への鋭い批判と、誤った報道批判への反論。

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「客観報道」の裏側
「客観報道」の裏側
「客観報道」の裏側
飯室 勝彦

新聞やテレビは主権者たる国民に代わって公権力を監視しチェックする使命をきちんと果たしているでしょうか。自由を奪おうとする相手に敢然と立ち向かっているでしょうか。ライバルとの激しい競争の中で、公権力との間に本来保つべき距離を忘れたメディアもまれではなくなっているのではないでしょうか。むしろ、権力者や権力機関と密接な関係にあることを誇るメディア企業経営者さえいます。そして「報道の自由」の名の下に市民の人権を侵害する場面も少なくありません。本書はそうした問題意識に基づく考察をまとめました。

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報道される側の人権―メディアと犯罪の被害者・被疑者
報道される側の人権―メディアと犯罪の被害者・被疑者
報道される側の人権―メディアと犯罪の被害者・被疑者

「事件報道と表現の自由」「報道の自由と人権」というテーマについて、過去に起こった様々な事件を記者や弁護士が報告し、報道の自由と責任について、それぞれの立場から探究する。1997年刊の新版。〈ソフトカバー〉

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