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冤罪の諸相 (この人を見よ 後藤昌次郎の生涯)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後藤 昌次郎
1924年、岩手県に生まれる。1954年弁護士となる。松川事件、八海事件、青梅事件、日石・土田邸事件等、歴史的冤罪事件の弁護士として活躍。1992年、東京弁護士会人権賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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原点松川事件―この人を見よ後藤昌次郎の生涯〈2〉 (この人を見よ後藤昌次郎の生涯 2)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後藤 昌次郎
1924年、岩手県に生まれる。1954年弁護士となる。松川事件、八海事件、青梅事件、日石・土田邸事件等、歴史的冤罪事件の弁護士として活躍。1992年、東京弁護士会人権賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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裁判員と死刑制度―日本の刑事司法を考える (シリーズ 時代を考える) (シリーズ時代を考える)
内容(「BOOK」データベースより)
つぎつぎと下される死刑判決、明らかになる冤罪事件、その中での裁判員制度の施行…。いま、この国の刑事司法は、どこへ向かおうとしているのか。冤罪事件に精力的に取り組む弁護士、伊藤和子氏とアムネスティ・インターナショナル日本事務局長、寺中誠氏が日本の刑事司法の問題点を洗い出す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊藤 和子
弁護士、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長。1966年生。早稲田大学法学部卒業。1994年弁護士登録(東京弁護士会所属)。米ニューヨーク大学ロースクール留学。東京三弁護士会陪審制度委員会副委員長、日本弁護士連合会司法改革実現本部幹事として、刑事司法改革・裁判員制度に携わる。裁判員制度に関し、参議院公聴会にて公述。現在、東京弁護士会両性の平等に関する委員会副委員長、日弁連国際人権問題委員会幹事、同取調べの可視化実現本部委員等

寺中 誠
社団法人アムネスティ・インターナショナル日本事務局長、東京経済大学現代法学部客員教授。1960年生。早稲田大学法学部卒業、同大学院法学研究科博士後期課程単位取得。専門は犯罪学・刑事政策論・国際人権法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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野人の誕生 (この人を見よ後藤昌次郎の生涯)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後藤 昌次郎
1924年、岩手県に生まれる。1954年弁護士となる。松川事件、八海事件、青梅事件、日石・土田邸事件等、歴史的冤罪事件の弁護士として活躍。1992年、東京弁護士会人権賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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裁判員裁判 刑事弁護マニュアル
評価:
後藤貞人、四宮 啓、高野 隆、早野貴文 編
第一法規株式会社
---
(2009-08-25)

内容紹介
精鋭弁護士たちによる、「裁判員裁判」の弁護のための、総合マニュアル書(書籍+DVD)。 平成21年8月3日に開始された「裁判員裁判」。法律のプロである弁護士が、一般市民である裁判員に、いかに“わかる弁護”を行うのか。刑事弁護の実践は今、大転換を求められている。 転換すべき弁護の実践をもれなく取り上げ、詳細に解説し、纏め上げた一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
裁判員に“わかる弁護”を行うために。弁護士界の取組みの成果を一冊に集約。実践的な裁判員裁判の弁護マニュアル。
レビュー
編集部
平成21年8月3日、いよいよ「裁判員裁判」の公判「第1号」が始まりました。2年前に本書を企画して以来、「真に役に立つ本」を目指して進めてきましたが、ようやく形になりました。 この本は、弁護士という「プロ」のための一冊です。市民一般に啓蒙を働きかける本ではありません。プロが、プロとして新たな刑事裁判に対してどう取り組まなければならないか、あらゆる要素を分解して、現時点で考えられる最高水準の解説を施したものです。 プロという特定の方々のためでありながら、同時に、プロではない市民にわかる弁護をどう実現するか、いわば市民との架け橋の作り方を真剣に研究した書です。 こうした編者、執筆者たちの高い志と熱い思いが、結果的には書籍とDVDという、本来独立した形でも成立しうる2つの商品を生み出しました。

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世界の裁判員―14か国 イラスト法廷ガイド
内容(「BOOK」データベースより)
一四の国の裁判所を紹介。刑事法廷と、その中で真剣に審理に参加する市民の様子が記されている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
神谷 説子
ジャパンタイムズ記者。1973年生まれ。東京大学文学部、教養学部卒。司法、経済、学芸などの担当を経て現在司法を中心に社会ニュースを担当

澤 康臣
共同通信記者。1966年生まれ。東京大学文学部卒。水戸、浦和両支局、社会部司法担当などを経て、現在東京支社編集部次長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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世界の裁判員






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裁判員拒否のすすめ~あなたが「冤罪」に加担しないために~
内容紹介
密室の取り調べ、代用監獄制度、ヒラメ裁判官…。「免罪」を生むシステムにあなたは利用される。
いよいよ今年5月に始まる「裁判員制度」。しかし、この制度では裁判員が「免罪」に加担させられるおそれが強い。なぜ、私たちはそのような危険を強制されなければならないのか? 本書では、裁判員が免罪を避ける方法がないことを示したうえで、人としての良心から裁判員を拒否する方法を探る。裁判員制度のインチキを告発する緊急出版!!
内容(「BOOK」データベースより)
死刑執行後に、真犯人が判明―。冤罪の恐怖に耐えることができるか?「良心的裁判員拒否」は憲法上の権利。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊佐 千尋
1929年東京生まれ。78年、処女作『逆転』で第9回大宅壮一ノンフィクション賞受賞。82年「陪審裁判を考える会」、05年「裁判員制度・刑事訴訟法改悪に反対、陪審裁判を実現する会」を発足

生田 暉雄
1970年裁判官任官。87年大阪高等裁判所判事。92年退官、弁護士登録。裁判は主権実現の手段であるとの考えのもとに、教科書裁判に関与。高知白バイ再審事件に取組中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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裁判員拒否のすすめ~あなたが「冤罪」に加担しないために~
内容紹介
密室の取り調べ、代用監獄制度、ヒラメ裁判官…。「免罪」を生むシステムにあなたは利用される。
いよいよ今年5月に始まる「裁判員制度」。しかし、この制度では裁判員が「免罪」に加担させられるおそれが強い。なぜ、私たちはそのような危険を強制されなければならないのか? 本書では、裁判員が免罪を避ける方法がないことを示したうえで、人としての良心から裁判員を拒否する方法を探る。裁判員制度のインチキを告発する緊急出版!!
内容(「BOOK」データベースより)
死刑執行後に、真犯人が判明―。冤罪の恐怖に耐えることができるか?「良心的裁判員拒否」は憲法上の権利。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊佐 千尋
1929年東京生まれ。78年、処女作『逆転』で第9回大宅壮一ノンフィクション賞受賞。82年「陪審裁判を考える会」、05年「裁判員制度・刑事訴訟法改悪に反対、陪審裁判を実現する会」を発足

生田 暉雄
1970年裁判官任官。87年大阪高等裁判所判事。92年退官、弁護士登録。裁判は主権実現の手段であるとの考えのもとに、教科書裁判に関与。高知白バイ再審事件に取組中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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これ一冊で裁判員制度がわかる
これ一冊で裁判員制度がわかる
これ一冊で裁判員制度がわかる
読売新聞社会部裁判員制度取材班

出版社 / 著者からの内容紹介
刑事裁判制度が大きく変わり、あなたも裁判員になる可能性が出てきた。新制度全体を易しく解説し、呼び出し状が届いたらどうすべきかなどそれぞれのシーンでの不安や疑問に答える。

内容(「BOOK」データベースより)
裁判員に指名されてからあわてないために誰でもが裁判員になる時代の必読書。

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法情報サービスと図書館の役割 (情報とメディア)
内容紹介
図書館は法情報をどのように取り扱うべきか。
司法制度改革が進行中のこんにちであっても、市民への法情報サービスの提供はまだまだ不十分である。アメリカの事例を参考にしながら、図書館あるいはライブラリアンが果たしうる役割について考察する。

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、法律に関連する情報、すなわち法情報について、これを利用者に提供することの意味と、そのサービスの有り様について描くと共に、それら法情報に対するアクセスの確保という観点から、図書館やライブラリアンが果たしうる役割について考察を加えたものである。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
指宿 信
立命館大学。刑事訴訟法・法情報学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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